セックスで感じやすい熟女の特徴と男性の本音【香奈子42歳】

巨乳

数年前出会い系で知り合った香奈子42歳。
良く吠える熟女だった。

出会い系で知り合い、初めて待ち合わせした場所は札幌大通り某銀行の裏。
離婚をして現在は独身で身長は高め、美形でボリュームのある肉体をしていた。

仕事がいつも16時に終わるので、会ったのは16時半。
車に乗せ速攻ラブホテルのブルーホテルへ連れ込んだ。

出会い系で話をしており、お小遣いが少しほしいとのことで了承すると簡単にOKだったので、手っ取り早くホテル直行。

ホテルに入り
私「一緒に風呂入ろうよ」
香奈子「いいわよ、私お湯入れてくる」

お湯を入れてバスルームから出てきた香奈子を後ろから抱きしめ、大きな胸をもみほぐすといきなり大きな喘ぎ声。
こんなにすぐ喘ぐ女は初めてだ。
演技で声を出しているのかな、最初は思ったがソファーに押し倒しパンティの中に手を入れると、そこは大洪水。
ヌルヌルになったお〇〇こを触り、指を二本入れてやった。

ホテルの部屋の外にも聞こえる大きい喘ぎ声。
(実際ホテルの部屋に入る前、廊下を歩いていると凄い喘ぐ女の声が聞こえていた)

興奮した私は、ズボンとパンツを脱ぎ香奈子のパンツととパンティを脱がすと速攻嵌めた。
部屋に入ってまだ10分でもう入れてる(笑)

香奈子は相変わらず喘いでいるのか、騒いでいるのかわからないくらいの声を出している。
演技ではなさそうだ。
嵌めてから3分で、香奈子のお〇〇こは強烈に締まり、腹筋が波打ち痙攣している。

早くも逝ったのだ。

風呂の溢れている音にきずき
私「お湯があふれてる、風呂に入ろう」

二人で浴槽に行き、お湯に身を沈めて、乳首を触るたびに悲鳴の喘ぎ。
下半身の穴に手をやるとヌルヌルの状態。

浴槽の中で私にまたがせ挿入。
そして浴槽のヘリにつかませ、バックから挿入。

浴槽での喘ぎ声は、すごく響きます。

その後ベットへ戻って、延々1時間半!

何回逝ったのやら、このままでは際限ないので私も出すことにしました。

二してぐったりしていると、香奈子が飲み物を取りに行き、私の前でベットの上に膝をついているときにお〇〇こに指を二本入れて、Gスポットをこすっているといきなり、大量の潮吹き。

シースがぐっしょり状態。

香奈子はまだやり足りないらしく、私のを咥えてきました。
好きにやらせておくと、勃起した私の上にまたがり腰を激しく振ってきます。

勝手に数回逝ったところでストップをかけ、ここまで。
(私が薄野で待ち合わせが入っていたので)

私「どこに住んでるの。送るよ」
香奈子「麻生の方」

ホテルを出て、家の近くまで送っていき、降りるとき
香奈子「また会える?」
私「連絡するよ」

薄野へ戻り「あれお金払ってない」ときずき、香奈子へメール。
香奈子「お金はいらないわ」「来週またやろう」と。

その後香奈子とは10回くらい会いました。

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