札幌での若き頃の熟女体験で熟女に溺れました

熟女

「したくなったら、いつでもいらっしゃい」

昭和55年
22歳の春学校を卒業して、某婦人服メーカー
に就職した私の部署の歓迎会。

薄野の居酒屋で夜の7時から始まった宴会は延々
と21時迄飲み続けた。

お開きになり二次会へと向かったとあるスナック。
終わったのが11時。

みんな、タクシーを拾いそれぞれのうちに帰途。
私は豊平橋を渡って、すぐの菊水に住んでおりました。

暖かい日だったので、ふらふらとアパートまで歩こう
と思い大門の近くまで来たとき、なぜか飲み足りなさ
を感じ紫色のネオンが付いた小料理屋へ入りました。

年のころは40前後の女将さんが一人でやっているような
お店でした。

「まだ飲めますか?」
「12時迄だけど良かったらどうぞ」と言われ
日本酒好きの私は熱燗を注文して、つまみを頼んで30分ほど。

熱燗を3本ほど飲んだところで、結構酔っぱらてしまい
「もうそろそろ店しまいだね」
「会計してください」と言うと

女将さんが
「まだいいわよ。一緒に飲んでいい」
と言いながら、外へ出て暖簾をしまい
熱燗を二本と料理を出して
「これは私のおごりだから」と言うので
たわいのない話をしながら、お酌しあいながら5本ほど飲みました。

「彼女いるの」
「いないです」

「仕事は何してるの」
「女の服売ってます」

こんな感じで、そろそろ帰ろうかなと思って
「帰ります」と言うと
「どこに住んでるの?」

「ここから近いです。○○です」
「あら私の家の近くじゃない」「店閉めるから待ってて」「一緒に出ましょう」

と、いわれ
「いいですよ」

一緒に出て歩いていると、ここ私が住んでいるところ。
そこは当時としては、新しい今でいうマンション。
(私は一間のアパートに住んでました)

「ちょっと寄っていかない?」
「明日お休みでしょ・・・」

女に部屋にと勧められて、ドキドキしながら
「ちょっとなら」と言いながらついていきました。

部屋に入ってビールを出され
「飲んでて。私汗かいたからシャワー浴びてくるから」

女将がバスタオルを巻いた姿で、出てきて
「あなたも浴びれば・・」と言われ
私もシャワーを浴びに浴室へ。

「タオルおいておくね」
私も浴室からバスタオルを腰に巻いた状態で女将の隣へ。

「ねえ~しよう」
と、ストレートに言われ、思わず
「はい」

テクニックの代わりに若さゆえの元気の良さで女将の身体が
目覚めたようで、柔軟性の高い女将、熟女でありながら性技が
巧みなふみよが溺れる姿はエロい。

飲みすぎたせいで、いつもは早い私が30分経っても射精しません。
その間女将に上になったり、ふくよかな形の良いお尻を見ながら
後ろからと翻弄されていました。

やっと私が終わり、ぐったりして寝てしまったようです。

どれ位たったのかわからないですが、下半身がもぞもぞするので
目を薄く開けると女将が私のを咥えていました。

「あら目が覚めた!寝てても堅くなるんだね」

そのままじっくり女将の口を味わいながら任せていると
女将が来るっと回って私の顔の上にあそこを持ってきて
「私のも舐めて」これがシックスナインと言うやつか?

女将のあそこが顔にべったりで、顔中ヌルヌル状態。
私のをしゃぶっているテクニックがハンパない。

舐められたのは初めてだったので、逝きそうになり
「もう出そう」と言うと、そのまま上に乗ってきて
激しく腰を振ってきました。

最初の時もそうですが、女将の声が凄く大きく
隣に聞こえてないか、ひやひやしてました。

二回戦目は早かったです。
一回目はゴムをつけてましたが、二回目は
「そのまま出していいよ」と言われ
中に発射・・・

ふと気づくと外が明るくなってきていました。

「そろそろ帰ります」

「じゃーシャワー浴びていきなさい」
と、いわれシャワーを浴びて着替えて女将の部屋を出ました。

帰り際に
「したくなったら、いつでもいらっしゃい」

それから2年女将のセックスにはまりました。
熟女おそるべしです(笑)

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